Live & Bar Caballero Club


Boss Collection - Model Gun

  じっくり見たい人は写真をクリックすべし。


キャバレロ武器庫

  

      

↑(左・中)ベレッタ92F:今から10数年前のMGCの固定スライドヘビーウェイトモデル。
     磁石も簡単にくっつくほど金属の配合があまりにも多く、数カ月で発売禁止になった幻のガスガン。
     表面の仕上げもパーフェクト。(尚、マガジンは雰囲気を盛り上げるため、マルシンのモデルガンのものを拝借。)
 (右):デザートイーグル:マルイのブローバックガスガン。
     撮影中もあまりのでかさのため、なかなか枠に入りません。男らしい。
     

      

↑(左)(上)グロッグ26:マルイのブローバックガスガン。チューンアップしまくり、絶好調。
     (ブローバックの作動は豪快だが、おかげですぐガスがなくなる。でも、いま一番お気に入り。)
   (下)グロッグ19:MGCの固定スライドガスガン。ヘビーウェイトモデル。
     このモデルは10年ほど前に購入。仕上げの美しさでは過去のグロッグの中でもトップクラス。
     大きさはグロッグ26とグロッグ17の中間。これもすごく好きだった。
 (中・右)イングラム:マルゼンのブローバックガスガン。友人がキャバレロに預けたまま横浜に去っていった。
     フルオート快調だったり、しなかったり。

      

↑(左)(上)H&K P7:マルイの2900円 HOP-UPシリーズ。弾を1発ずつ入れる。スライドを引いて撃つ。また引く。撃つ。
    ガスも何もいらないので、行楽地に行くときに持っていって皆で紙コップを撃つ、そんな銃です。
    でも写真に撮ると一人前。2900円とは思えない。
   (下)USP: 上に同じ。 
 (中)P99:マルゼンのブローバックガスガン。新装ジェームスボンドの御用達銃。個人的にはすごく好きなデザイン。
 (右)ベレッタ93R:KSCのブローバックガスガン。バースト機能搭載で、撃ちまくりたい人にはぴったり。
    でもBB弾はあっという間。
   (この銃、友人でもあるK松氏から修理の依頼を受け、結局メーカーに送り、復活に3500円もかかったため
    キャバレロコレクションとなった(?)。いつ取りに来るんだろう?取りにくるな。)

      

↑(左・中)PPK:ドラマーの黒ちゃんからの貢ぎ物。モノを見て驚いた。
         詳細は書けませんが、モデルガンおたくの人ならきっとわかるでしょう。
         写真を出して、すいません。所詮おもちゃですから.......。
         (尚、スライドに王冠のマーク。これは1970年〜72年までの全てのモデルガンについていたそうです。
          その後、モデルガン狩りというのが始まり、シルバーやゴールドに塗られてしまうことになります。)
 (右)PPK S:マルゼンの固定スライド式ガスガン。なぜ、固定スライド式なのか。(ブローバックシリーズも出ています。)
        7〜8年前キャバレロでお客達とお遊びシューティングマッチをした時、並みいる銃を抑えてこのモデルがなんと優勝。
        ゲームは6メートルほど離れた所からポーカーチップ(直径3cm)を横に5個並べ、各自総弾数10発でいくつ
        当てられるか競うものでした。PPKのあまりの命中率の良さに全員びっくりしたものです。

      

↑(左)S&W M36:通称チーフスペシャル。マルシンのガスガン。10年ほど前のモデル。
          ハートフォードという会社に塗装を依頼し、その後自分でスポンジの裏で研磨したら、
          むちゃくちゃ本物っぽくなって、使い込まれた刑事の銃って感じ。
          (ただし、飛びません。当たりません。でも壁に飾るには抜群。クリックして見るべし。
 (中)(上)S&W M759(下)S&W M645:MGCの10年以上前の固定スライド式ガスガン。
    マイアミバイスが全盛の頃、ソニー・クロケットのようにホルスターに忍ばせ、その気になってよく握っておりました。
    チューンアップ済みで、命中精度、仕上げ、ともに素晴らしい。
   (当時、MGCのガンはどのモデルも最高の仕上げだったと思う。このままブローバックシリーズにしてくれると嬉しいんだけど。)
 (右)ルガー P08:マルシンの限定成金モデルガン。私のワイフのデミ夫人の友人T塚氏より修理の依頼を受けたモノ。
    分解してしまったらしく、部品損失のため、部品を自作して復活。我ながらお見事。
    個人的にはあまり興味のある銃ではないんだが、よくよく眺めてみると、なんて綺麗な銃なんだ。
    すばらしいデザインに見とれてしまった。本当に美しい。

     

      

      

 ↑(上6点):その気になって G.I.JOE のガンコレクションシリーズも撮ってみました。
        すごく小さいのにアップにも全くめげず堂々と撮られております。かわいすぎる。好きだ、このサイズ。    
  (下3点):ゴジラとMP5; ゴジラとUZI; ゴジラとAK;
        バンダイのゴジラ、ラムネ菓子入り。あまりのつくりの良さに買ってしまった。
        どうしてこれが300円で作れるんじゃー。バンダイはすごい。
        でも、ゴジラのコレクションはこれだけ。これだけでいいのだ。
        なぜゴジラと G.I.JOE の銃を一緒に撮ってしまったんだろうか。似合い過ぎ。